>>31
あれ、スレが続いてるww
なるほどその視点は極めてフェアで誠実な印象を他者に対して与えるに十分な表出潜在性を持ってはいる。ただし、おせっかいは承知で敢えて返答させてもらうとすれば(老婆心からww?)たとえばここに話者Aと話者B、二人の英語話者がいるとします。一方は英語を母語とする英語話者。もう片方は英語以外の別言語を母語とする英語話者。その際、英語学習者である私乃至他の誰かがその両者の内何れかに話しかけようとした場合、少なくとも私自身としては英語を母国語としない英語話者の英語使用能力にけっして少なくない疑念を抱いてしまう現実を否定できないのではないか? そしてその無条件で成立する疑念と逆説的に肯定される"母語"への信頼性こそが私達が"母国語"と言う純然たるレトリックに仮託している意味内容性なのではないでしょうか? とこの"通りすがりの閲覧者"は考えるわけです。(長すぎますね。因みに疑問形ですけども応えなくても結構です。諸兄の英語学習の妨げになってはいけませんから。)